2016年08月07日

お墓参りには十円玉を


以前、銅イオンの働きで作られるフリーラジカルが
ノロウイルスの増殖を防ぐというニュースがありましたが、
銅といえば、同性の抗菌グッズに見られるように
やっぱり除菌ですよね左斜め下

【靴に10円玉を入れると臭くならない?
 実は恐い「蚊」、死滅させる方法があった!】


さまざまなウイルスの運び屋になるヒトスジシマカの幼虫(ボウフラ)を、
25匹ずつ水を張ったガラス瓶と銅製の容器で飼育したところ、
ガラス製の瓶では9割の幼虫が羽化して蚊になったのに対し、
銅製の容器ではボウフラは羽化せずにすべて死滅した。
蚊にならなかったのである。

蚊がよく発生する場所として意外なところがある。
それが墓地。墓前に供える花立てには、当然水が入っている。
雨水もたまる可能性があり、ボウフラが発生するには最適な環境である。
 
そこで、花立てを銅製のものに変えたり、
既存の花立ての中に10円玉ぐらいの銅片を入れておけば、
蚊の発生は防ぐことができる。お盆でお墓参りをしたときに、
花立てに銅片を入れてみよう。蚊の発生を防ぐことができるはず。
お墓参りで蚊に刺されることもなくなるだろう。

ちなみに10円玉は銅製なので、靴の中に入れておくと細菌の発生が予防でき、
靴が臭くなることがない。10円玉がもったいないなら、銅片でいいだろう。


とのコト。

汚れた状態の十円玉ではイオン化しにくいかも知れませんが、
それでも入れないよりは蚊の発生を防ぐ効果はあるはず。

身のまわりにある池や水たまり、花瓶などに
十円玉を皆で入れるように心がければ、
1、2週間後には効果を実感できるかも?

どのくらい効果があるかは分からないけれど、
試してみる価値はあるかも(@_@;)

とりあえず水が溜まっている所を見かけたら
十円玉を入れてみようっとひらめき



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posted by 秦野の整体師 at 20:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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