2015年07月12日

風土と身体にあわせた食事を


欧米人と日本人とは
見た目も違うし中身も違う、

だから身体にあった食事が
違うのも当然デスよね左斜め下

【衝撃!日本人が欧米人と同じ
 食生活をしてはいけない3つの理由】


●内臓の作りが違う?

日本人は欧米人にくらべ
便秘の人が多いと言われています。

便秘がちな人が肉食をすると、
肉は腸の中で滞在する時間が長いため、
だんだん腸内での腐敗が進んでしまいます。

ちなみに、腸管や胃壁のあたりで
食べたものが腐敗すると、

そこから腐敗ガスが発生し、
周囲の細胞を傷つけはじめます。

近年日本人に胃や大腸ガンが多いの
はこのためだとも言われています。

●骨が違う

カルシウムは砂糖を摂取したときに
最も多く消費されるミネラルだと言われています。

その点、骨格からわかるように
欧米人はそもそも体内に多量の
カルシウムを蓄積しています。

つまり、甘いものを少々多めにとっても
日本人ほど悪影響が及ばないのです。

●土壌が違う

そもそも欧米と日本では
地質そのものが違っています。

たとえば、アメリカの大地には
カルシウムが多く含まれています。

必然的に、そこからとれる作物には
カルシウム量が多くなります。


とのコト。

つまり、欧米人は骨太で筋肉量が多く、
基礎代謝量が高いうえに、

日本人と違い、腸もねじれたり、
むくんだり
しているコトが少ないので

糖質タップリでも基礎代謝量の
高さでカバー出来るし、

食物繊維が少ない食事であっても
腸の形の良さで耐えるコトが出来るけど、

日本人は耐えられずに
体調を崩してしまう方が多いとたらーっ(汗)

健康の為には
洋食を中心とはしないで、

和食をベースに
アレンジを加えた食事の方が良いデスねるんるん

美味しく健康を目指して
頑張りましょうひらめき



秦野市のマタニティ整体、
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posted by 秦野の整体師 at 09:13| 神奈川 ☀| Comment(0) | たべもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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