2014年03月31日

肥満+塩分=老化!?


たとえ10代の若い時期でも
肥満と塩分取り過ぎは老化につながるそうデス左斜め下

【肥満+塩分取り過ぎで10代でも細胞が老化―米研究】

肥満で塩分の摂取量が多い
10歳代の男女の白血球を調べたところ、

染色体の端にあるテロメアという
部分が短くなっていたという。

これは、年齢や性別、人種などの
影響を除外しても変わらなかったという。

一方、普通体重児では、塩分の摂取量による
テロメアの長さの差は認められなかった。

テロメアは染色体を守る役割がある一方、
寿命との関連が指摘されており、

細胞分裂をするたびに短くなっていき、
一定の長さになると細胞が
分裂できなくなるといわれている。



ちなみに老化を予防し、
心臓病などの慢性疾患、ガン、

そして糖尿病などを予防する為の
おススメの食べ物はコチラ左斜め下

【「長生きしたければ
 この7つを食べなさい」科学が証明】


1. クランベリー
2. 緑茶
3. ナッツ
4. サケ
5. ブルーベリー
6. 全粒穀物とオリーブオイル
7. ワイン


とのコト。

塩分控えめ、健康的な食材を
適度にバランス良く摂取して、

規則正しい生活と適度な運動により、
肥満と老化を予防しつつ、

健康的な老後を迎える為に
頑張りましょうひらめき



秦野市の整体院。
産後の骨盤矯正もお任せ下さい!
posted by 秦野の整体師 at 23:16| 神奈川 | Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする