2017年02月10日

菜の花の花言葉は快活、明るさ、豊かさ


この季節になると食べたくなる菜の花。
茹でたり、おひたしや和えたりも良いですが、
炒めものや天ぷらなども美味しいデスよね(^^♪左斜め下

【春の旬野菜「菜の花」で、ビタミン・チャージ!】

菜の花に非常に多く含まれているビタミン(vitamine)は、
ラテン語で「生命」をあらわす「vital」に、
窒素を含む有機化合物を意味する
アミン「amine」を合わせて命名されました。

生命に欠かすことのできない栄養素といわれるビタミン。
菜の花は、このビタミン類の含有量がずば抜けて豊富なのです!

菜の花は菜花(なばな)ともいわれ、
アブラナ科の代表的な緑黄色野菜。

「菜」は、葉や茎を食用とする植物を指す言葉で、
菜の花とは「食用の花」という意味になるそうです。

ビタミン、ミネラル、食物繊維ともに
トップクラスの優良野菜で、特にビタミンCは130mg
(可食部100g当たりの栄養素の量)も含まれており、
あのブロッコリーよりも多いのです。

この含有量は、2分の1束で1日の摂取目安量
(文部科学省の食物成分表よる)をクリアするほど。

抗酸化作用をもつβカロテン、ビタミンB2、
ビタミンEも豊富で、活性酸素のはたらきを抑制し、
細胞の老化やがんから身体をガードしてくれるといわれています。

また、免疫力を高めて風邪のウイルスから体を守る、
肌荒れを防ぐなどの健康効果も期待できるそう。
女性にうれしい葉酸や鉄も含まれており、
季節を感じながら、ぜひ頻繁に食卓に登場させたい野菜です。


とのコト。

さすがにこんなに沢山は
食べられないというような量があっても
意外と食べられてしまうのが「菜の花」

食べれば美味しくて、しかもビタミン豊富グッド(上向き矢印)
見た目も鮮やかな黄色の菜の花畑は
色味がとても暖かくて春を感じさせるし、
もう言うコト無しの万能選手のような菜の花るんるん

身体の為だけでなく、
気持ちが元気になる為に、
美味しく沢山食べたい気分晴れ

寒さに負けないように
シッカリ食べて頑張りましょうひらめき



ギックリ腰の痛みを解消!
骨盤矯正の秦野カイロ治療院




posted by 秦野の整体師 at 23:18| 神奈川 ☔| Comment(0) | たべもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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