2014年01月30日

レモンで肝臓がパワーアップ!?


レモンは皮ごと食べた方が良さそうデス左斜め下

【レモン成分に脂肪肝抑制効果】

研究チームは、中性脂肪が低い人が多いとされる
地中海沿岸でレモンが多く摂取されていることに着目。

DNAの配列などが人間に近い熱帯魚
ゼブラフィッシュに高脂肪食を与えて実験した。

レモンに多く含まれる「エリオシトリン」と
呼ばれる成分を与えたところ、

与えない場合に比べ中性脂肪が
約3分の1少なくなった。

培養したヒトの肝細胞でも同様の結果が得られた。

さらに、エリオシトリンで
ミトコンドリアの生成が活発になることなどを発見。

ミトコンドリアが何らかの形で
脂肪肝の抑制に関わっていることも分かった。


とのコト。

エリオシトリンはレモンの皮に
特に多く含まれている黄色い色素で、

レモンポリフェノールとも呼ばれている
強い抗酸化作用を持つ物質だそうデス(^^)/

レモンを皮ごと食べるというと、
自分が好きなのは、定番の
「ハチミツ漬けレモン」ですが、

調味料としてはレモンを丸ごと
塩漬けにして発酵させた
「塩レモン」もおススメるんるん

無農薬でワックス無し、
防腐剤を使用していないモノを選んで
丸ごと美味しく食べましょうひらめき



秦野市にある骨盤矯正の整体院。

posted by 秦野の整体師 at 21:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | たべもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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