2014年01月22日

家庭でチェック出来たらいいな!


数年後には家庭で病気チェックが
当たり前になりそうデス左斜め下

【アルツハイマー検査 血液1滴 30分で】

研究チームは、病気の原因となる
血液中の物質を検知できる半導体センサーを開発。

半導体に患者の血液を流し込むと、
半導体の表面に塗られた抗体が原因物質と反応する。

その際に生じる微弱な電流を半導体で
検知することで、病気かどうかを判別する仕組みだ。

研究チームは今回、早期発見が治療の鍵となる
アルツハイマー病の原因物質とされるタンパク質
「アミロイドβペプチド」の検知に成功した。

今後はがんや感染症、生活習慣病など
幅広い病気への応用を進める。

半導体の原価は100円と低コストでの生産が可能。

研究チームは、数万円程度の
検査装置を実用化すれば、

家庭でさまざまな病気を
検査できるようになると期待している。


とのコト。

各家庭に体温計があるような
当たり前の感覚で、

半導体センサーが
利用されるようになるのかなexclamation&question

病院に行く前に「まず検査」が
常識になれば、

高齢化が進んで、ますます
激しくなる病院渋滞の改善には
必要不可欠かも(@_@;)

商品化されるのが楽しみグッド(上向き矢印)

様々な病気のチェックが
誰でも家庭で簡単に
出来るようになるのを願いマスひらめき



秦野市の骨盤矯正の整体院。

posted by 秦野の整体師 at 21:13| 神奈川 ☁| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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