2020年03月24日

豆や野菜だけじゃなく果物も食べなきゃ


発酵食品と食物繊維は日頃から意識して
出来るだけ多く摂取するよう心がけたいですよね左斜め下

【続ければ10歳若返る!?医師が実践する
 免疫力をアップさせる7つの腸習慣】


4.食物繊維が豊富な食品を毎日意識して食べる

食物繊維の摂取量が多い・少ないによって、
腸内環境が大きく変わり、腸の働きにも
影響していることが分かってきたという。

食物繊維は、便のもとになり、便の形をつくる。
老廃物を排出し、腸内環境をきれいに整える働きもある。

不溶性食物繊維と水溶性食物繊維の違いを知って起き、
基本は水溶性の食物繊維を多めにとるといいそうだ。

不溶性食物繊維…便のかさをふやし、
腸のぜん動運動も活発にする。
豆類、根菜類、玄米などに含まれる。

水溶性食物繊維…腸内細菌のエサになるとともに、
水に溶けるので便をやわらかくし、血糖値の上昇や
コレステロールの増加を抑える働きがある。
りんご、バナナ、キウイなどの果物、
わかめなどの海藻、きのこ類に多く含まれる。


とのコト。

※↑の引用させて頂いたリンク元の記事には
その他6つの習慣について説明されていますので、
興味のある方は是非ご覧になってください。



自分の場合、納豆やメカブ、根菜類やキノコ類は
ほぼ毎日欠かさずに食べているのですが、
よく考えたら果物に関しては
食べることがほとんど無い(ーー;)

理由は和食にあまり合わない気がするのと
子供についつい食べさせてしまうから(笑)
でもこれを機会にリンゴやバナナくらいは
もっと積極的に食べようかとあせあせ(飛び散る汗)

食物繊維や発酵食品が豊富な食事を心がけ
美味しく健康的な生活を送れるように頑張りましょうひらめき




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ラベル:腸活 便秘
posted by 秦野の整体師 at 22:30| 神奈川 ☀| Comment(0) | たべもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする