2014年09月11日

許容量はどの位なのだろう?


フッ素はその性質上、
単体では非常に強い酸化作用がある為、

安定した状態の化合物の状態で
取り扱われますが、

このフッ素の化合物を
フッ化物というのですが、

一般的にこのフッ化物のコトを
通称、フッ素と呼ぶコトが多いデス。

フッ化物は虫歯予防として
歯磨き剤に使われるので、
ご存知の方も多いかと。

日本では水道水に添加
フッ化物は添加されていませんが、

アメリカのように水道水にも
添加されている国もある為、
問題になるコトが多いデス左斜め下

【小さい子どもはとくに注意!
 ADHDとも関連する「フッ素」の実態とは】


フッ素といえば、歯磨き粉や洗口液、
ガムなど私たちがよく使うものに
含まれていますよね。

でも実は、フッ素はもともと
害虫&害獣駆除に使われていたくらいに
毒素の強い薬品なのだそうです。

ところがアメリカでは、
水道水にこのフッ素が含まれています。

ハーバード大学の調査によると、
水道に含まれるフッ素の量が多い地域と

そうではない地域を比べると、
フッ素の多い地域の子どもの知能指数は、

フッ素の少ない地域の子どもよりも
かなり低いという結果がでています。

フッ素は、記憶の中心である
海馬にダメージを与え、

多動性を誘発し、免疫を弱め、
アルツハイマーの原因の1つである
アミロイドβを作りだし、

松果体にもダメージを与えると
考えられています。

遺伝子への影響も懸念されています。


とのコト。

小児の歯科検診などでは、
虫歯予防の為に

フッ化物を歯に塗布するコトが
おこなわれていますが、

このように局所的に
使用するだけならまだしも、

様々な食品に含まれるフッ化物を
水道水にまで添加してしまっては、

どう考えても過剰摂取かとたらーっ(汗)

たとえ虫歯が予防できても、
脳にダメージを与えるような
レベルでの摂取では意味がありません。

フッ化物は特に意識しなくても、
様々な食品に含まれている為、

人為的に添加したり、
積極的に摂取する理由がありません。

許容量を超えないように
気を付けましょうひらめき



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posted by 秦野の整体師 at 08:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする