2014年02月26日

子宮頸がんワクチンはアルミ入り!?


国内外の医学者らが、
東京都内で国際シンポジウムを開き、
子宮頸がんワクチンの副作用は

ワクチンの効果を高めるために加えられた
特殊なアルミニウムが引き起こしているとし、
接種の中止を訴えたそうですが、

子宮頸がんワクチンの副作用は
注射の痛みへの不安が引き起こす
「心身の反応」が原因という結論を付けた

厚生労働省の有識者専門部会とやらは
どうやって責任を取るつもりなんでしょうか左斜め下

【子宮頸がんワクチン「副作用 アルミ影響」医学者ら警鐘】

ワクチンを注射すると筋肉内で
白血球の一種の「マクロファージ」が過剰に集まり、

アルミニウムを取り込んで分解できないまま
全身へ広がって炎症を起こすとし、

一部は脳にたまり、神経や
認知の障害の原因になると説明した。

子宮頸がんを引き起こすウイルスの
DNAがアルミニウムに吸着し、
激しい自己免疫疾患を引き起こすとの見解を示した。


とのコト。

以前も書きましたが、素人が見ても
「心身の反応」などではないコトは

あからさまに分るのに、
「心身の反応」で押し通し、

ワクチン接種を続けさせようとした
人間達はただちに謝罪をすべきだと思う。

限りなく毒性が疑われるモノを
不安や痛み、緊張などが原因の

「心身の反応」と言って
ばらまき続けるのは
犯罪行為と変わりありません。

このような行為が今後、
まかり通り続けないコトを願いマスexclamation×2



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posted by 秦野の整体師 at 21:46| 神奈川 ☀| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする