2014年02月02日

飲酒時の日焼けは最悪!?


どうやらアルコールと日焼けは
最悪の組み合わせのようデス左斜め下

【日常的な飲酒で悪性の皮膚がん「メラノーマ」の
 リスクが2倍に 日焼けが加わるとさらに悪化】


調査によると、
飲酒が1日2杯になるとリスクは18%増に、
さらに4杯以上になるとリスクは55%増となった。

この調査でいうお酒1杯とは、
アルコールを12.5グラム含んでいるものとしている。

これはワインでいえばグラス1杯、
ビールだと約280ミリリットルに相当する。

アルコールと皮膚がんの
因果関係については、

アルコールを摂取することで体が日光に対して
無防備な状態になるためだと考えられている。

研究者らはアルコールが
体に何らかの変化を加え、

肌が日光に対して敏感になる結果、
紫外線の影響が増大するのだとみている。

そのため、ビーチで日焼けしながら
お酒を飲むというのは最悪なのだという。


とのコト。

基本的にアルコールは
たしなむ程度に。

そして毎日飲まないコト。

さらに今回追加されたのが、
「強い日差しの下では
アルコールを避けるコト」。

特にビーチでの飲酒は
脱水症状を起こしたり、

溺れたりする危険も
あるので要注意exclamation

どうしても我慢できない方は
ノンアルコールビールで我慢。

お酒は美味しく楽しく
適度に楽しみましょうひらめき



秦野市の骨盤矯正整体院。

posted by 秦野の整体師 at 14:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする