2013年12月12日

五つの生活習慣で健康に!


健康を保ち病気のない生活を
送る為の五つの生活習慣は
認知症の予防にも効果ありデス左斜め下

【運動で認知症減少〜35年間の追跡研究から】

定期的な運動、喫煙をしないこと、
体重を低く保つこと、健康的な食生活と、
アルコール摂取を控えめにすること。

これら五つの生活習慣を、四つでも五つでも
コンスタントに継続することによって、

認知症と認知的減退の発症を60%程度、
何もしない場合に比べて低下させる事ができるようだ。

さらに、糖尿病、心疾患や
脳卒中などの罹患率も70%低下していたのだ。

これら五つの因子のうち、
最も決定的な働きをしていたのが、
運動習慣であったと研究者は指摘している。


とのコト。

運動を生活習慣に
取り入れるというのは、

運動をしない方にとっては
ハードルがとても高く感じる様ですが、

50代60代からでも、
始めてしまえば意外と出来るモノだexclamation
というのは患者さん達から教えられました。

2〜30メートルも
走れなかった方がたらーっ(汗)

1年後には走り出したら
止まらないという感じで、

ハーフマラソンを無事に
完走してしまったりダッシュ(走り出すさま)

一日中、デスクワークでメタボ体型、
おまけにタバコばかり吸っていた方が、

すっかりスリムな体型になって
毎日2キロ泳ぐのが習慣になったりとグッド(上向き矢印)

運動を定期的におこなうというのは、
驚くほど人間を健康的な身体に
変えてしまいマスexclamation×2

認知症や様々な病気を
予防する為にも、

まずは軽く、ラジオ体操や
ウォーキングなどから
始めましょうひらめき



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posted by 秦野の整体師 at 23:30| 神奈川 ☀| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする